男の和風パスタ

Author: haru / Category: ま~さむん(沖縄グルメ), 男の手料理

すみません、また料理を作ってしまいました。 不動産のためになる情報はなかなか載せないのに料理ばかり作っています(涙)。
今回だけはお許しください。次回からはためになる不動産のこともたまに載せたいと思います。

さて、和風パスタですが、嫁が来月の7日まで田舎に帰っているのでしばらく自炊してました。もちろん”男の手料理”なので繊細な味は出せません。ルールは ”適当に!!” です。

作り方
①余分に茹でてあったパスタを冷蔵庫から取り出す。
②にんにく2片(男なので強めに)と牛肉(適当な量)をフライパンで炒める。(サラダ油)
③たまねぎ1/4を適当にカットしてそのフライパンへ入れる。
④ブロッコリーはさっとボイルしてそのフライパンへ入れる。
⑤野菜がある程度火が通ったら、①を加えるて炒める。
⑥塩、胡椒して、
⑦焼肉のたれ(妻が焼肉食べたときに、「あまり美味しくないね」って言われてしまったかわいそうなたれ)を適量かける。
⑧しっかり混ぜて出来上がり。

今夜もあっと言う間に出来上がりました。 男の手料理には時間をかけてはいけません。 短時間でできるものじゃないと男にとって面倒になってくるのです。

肝心なお味の方は 「ほしみっつです☆☆☆!!」     

お疲れ様でした。 さあ、厄介な片付けを今日もブツブツ言いながらがんばりましょう(トホホ・・・)

大衆食堂ミッキーへ行ってきました

Author: haru / Category: ま~さむん(沖縄グルメ)


よくいろんなTV番組で紹介されます。


大衆食堂であり、ファミリーレストランであり、円も$もO.Kです。アイスワーラー(笑)で通じます。


500~600円中心でボリューム満点!ミッキーランチ、沖縄そば、タコライス、フィッシュランチ、カレーなどオススメいっぱい!!

名物?!店主のえりこ姉さん。パワーと笑顔と人情が魅力のこれぞ!昭和の沖縄の女性の見本です。

壁には有名人、芸能人の色紙がいっぱい!!   「あの人も来てたの?!」 てな感じです。

お一人ならカウンターへどうぞ!

テーブル席もこの通り。


中央パークアベニュー、照屋楽器さんの手前にあります。

私とミッキーとの出会いは17、8の頃。当時よくコザへ行っていましたのでお腹がすいたら必ずミッキーへ足が向いていました。
あの頃はゲート通り(空港通り)入り口、音市場の場所にあってカウンターの長い店でした。お客のほとんどはアメリカ人で、「ヤクトリクダサイ」(焼き鳥ください)とか、「ヤクメシクダサイ」(焼き飯ください)、「ヤクソバクダサイ」(焼きそばください)、の最小限の日本語を話すアメリカ人と、英語と方言+身振り手振りで会話するキッチンのおばちゃんのやり取りがカッコよかったなあ~と昨日のことのように思い出します。

あれから20年以上が経ってしまいましたが、変わらず地元の人、アメリカ人、観光客みんなに愛されているミッキーです。

一度は行ってみた方がいいですよ。   なんか落ち着くんだよね~
(セルフサービスです)