男の和風パスタ

Author: haru / Category: ま~さむん(沖縄グルメ), 男の手料理

すみません、また料理を作ってしまいました。 不動産のためになる情報はなかなか載せないのに料理ばかり作っています(涙)。
今回だけはお許しください。次回からはためになる不動産のこともたまに載せたいと思います。

さて、和風パスタですが、嫁が来月の7日まで田舎に帰っているのでしばらく自炊してました。もちろん”男の手料理”なので繊細な味は出せません。ルールは ”適当に!!” です。

作り方
①余分に茹でてあったパスタを冷蔵庫から取り出す。
②にんにく2片(男なので強めに)と牛肉(適当な量)をフライパンで炒める。(サラダ油)
③たまねぎ1/4を適当にカットしてそのフライパンへ入れる。
④ブロッコリーはさっとボイルしてそのフライパンへ入れる。
⑤野菜がある程度火が通ったら、①を加えるて炒める。
⑥塩、胡椒して、
⑦焼肉のたれ(妻が焼肉食べたときに、「あまり美味しくないね」って言われてしまったかわいそうなたれ)を適量かける。
⑧しっかり混ぜて出来上がり。

今夜もあっと言う間に出来上がりました。 男の手料理には時間をかけてはいけません。 短時間でできるものじゃないと男にとって面倒になってくるのです。

肝心なお味の方は 「ほしみっつです☆☆☆!!」     

お疲れ様でした。 さあ、厄介な片付けを今日もブツブツ言いながらがんばりましょう(トホホ・・・)

今日から6月です。

Author: haru / Category: 男の手料理

強烈な台風が過ぎ 二日間の晴天、 そして今日は昼から大雨が続いています。
結構降っています。

たこやき器を先日デオデオで見つけてしまいました。 金額も1,270円とお手頃だったので「おいしく作れるかな?」「もととれるかな?」「嫁に叱られないかな?」
などを1週間ほど検討したあげく・・・・・買っちゃいました。  

早速家に帰って材料を準備して、調理スタート!
初めてにしては上手にできました! ちゃんと裏返しもできたし意外と簡単で美味しく出来上がりました。

裏返すタイミングがちょいと難しいと感じましたが次回はもっとうまくできそうです。

たこやきって結構腹持ちがいいなと感じましたよ。  大阪では一家に一台ありそうな気がしましたけど実際はどうなんでしょうか?

巨大ベーグル

Author: haru / Category: 男の手料理

普段ホームベーカリーで食パンを焼いておりますが、今回はベーグルにしようと思いました。
普通のベーグルは以前に作りましたので、何か新しいものと考えてたらレーズンがありました。

レーズンを入れただけではまだ普通なので、悩んだ末に

     「でかいのを作ってみよう!」

と挑戦が始まりました。通常の8個分の材料で1個を作るわけですから手抜きと捉えられてもかまいませんが、
これは「男の手料理なので・・・」 と言えば、「なんて大胆なんだ~!?」になると思いましたので
挑戦してみました。

一個なので形作りはすぐにできましたが、沸騰したお湯でゆでる時がたいへん。
1分湯がき、裏返す時に重過ぎてちぎれそうになりました。 焦りましたが、なんとか無事にお湯から出してオーブンへ。

180℃で約25分くらいでもっちりと焼き上がりました。(直径25cmくらいでしょうか)

味もまあまあです。  さすが「男の手料理」。  素人だけに何でもありでございます。

肉じゃがです

Author: haru / Category: 男の手料理

健康に気を使い薄味に仕上げました。豚肉を使っています。
お米の輝きが食欲をそそります。

普通のベーグルです

Author: haru / Category: 男の手料理

男の手料理第3弾 ベーグルに挑戦しました~!

嫁がたまに作っていたものですから、見よう見まねで覚えました。
これが美味いの!!ホントに!!

生地 (男の生地なので適当なレシピです。参考にして失敗してもノークレームでお願いします)

1. 強力粉(業務スーパーなら安い)280g、塩1つまみ、砂糖大さじ1、冷たい水180ccをホームベーカリーに入れて
2. ドライイースト3gをセットする
3. 「生地を練る」でスイッチオン
4. 練りあがったら取り出し、6等分にして10分ほど休ませる
5. 棒状に伸ばして、私の記憶の中にあるベーグルの形に丸める
6. 沸騰したお湯の中に入れ、片面30秒ずつで裏返し取り出す
7. 水を切ったらクッキングペーパーの上に乗せ
8. 180℃に熱したオーブンで15分ほど焼く

美味そうですね~!実際もっちり感があり最高の出来ばえになりました。
自己評価は89点の過去最高をたたき出しました!!

カツカレーです

Author: haru / Category: 男の手料理

男の手料理第二弾!!カツカレーです。

わたしの手料理のテーマは

1. あまり余計なものは入れない
2. 冷蔵庫にある残り物で、入れても他の食材に失礼にならないものを選ぶ

を基本にクッキングをエンジョイさせていただいております。

嫁が帰郷中に作った料理を 「我ながら素晴らしい!」と思ったメニューだけを紹介しています。

カレー
1. たまねぎ1玉、ジャガイモ1個、人参1/2本を お好みのサイズにカットする
2. 1の材料をたっぷりのニンニクでしっかり炒める
3. じゃがいもが少し透き通ってきたらカップ1杯の水を加え、ふたをしてしばらく待つ
4. お箸でじゃがいも、人参がスッと刺せたら市販のカレールーを2~3カケ入れる
5. ルーがしっかり溶けたら火を止めて出来上がり

カツ
1. サンエーでとんかつ用の豚肉を買ってくる
2. 塩、胡椒して 小麦粉にまぶす
3. 溶き卵にひたし、パン粉につける
4. あたためておいた油にヤケドしないように入れる
5. 男の勘で裏返し、また男の勘で見極めて取り出す
6. まな板の上で食べやすい大きさにカットする

少しかために炊いたご飯を盛り、カツをのせて、カレーをかけたら
あら不思議、お店屋さんのカレーだす。

今回はカツがのっているので、カレーには肉は使っていないです。

見た目はおいしそうだが、味は何かが足りない気がしましたが、
自己評価 85点を付けさせていただきます。

ミートソースです

Author: haru / Category: 男の手料理

嫁がしばらく田舎へ帰っていましたので、

朝、昼、晩とも男の手料理を楽しみました。

楽しめたか、そうでもなかったかは皆様の想像にまかせるとしまして

紹介させていただきます。
まずは、

ソースを作る
1.ひき肉とたまねぎ、人参のみじん切りをたっぷりのにんにくと炒める
2.ホールトマトの缶詰(ぶつ切りのやつで100円くらい)を丸ごと入れる
3.ローリエ(冷蔵庫の横で静かに出番を待っていた)を2~3枚入れる
4.塩、胡椒で味をととのえる
5.水分をある程度飛ばし、いい感じ(判断基準はいつでも自分です)になってきたらソースは出来上がり

パスタを茹でる
1.沸騰したお湯にパスタを適当な量入れる(作りすぎたら翌日のメインディッシュに)
2.袋に書いてある茹で時間を参考にする
3.茹で上がる1分前に切ってあったブロッコリーを入れる
4.ざるに取り出す(ヤケドしないように)
5.湯を切ったらお皿へ

ソースをかけて出来上がり。

「やればできるじゃん!」と自分で自分を褒め、勇気を与え、励まし、

 「俺だけじゃないんだよな~きっとこんな生活しているのは」

と意味ありげに天井を見上げ、嫁に写真付でをメールで送ったところ、

「今晩うちもミートソースだったのですが・・・」

お後がよろしいようで。